オリエント工業とは?

オリエント工業は東京都台東区にあるラブドール製造会社です。1977年に創業されて以来、ラブドール界隈では屈指の人気を誇っています。

元々は障がい者が性行為を行うことができない、相手にされない実態を知り、ダッチワイフの必要性を感じた事が起業した動機だそうです。

参考:オリエント工業

そんな、社会性の高い同社に興味があり、私はラブドールに興味を持ったのです。

リアルラブドールは独身貴族の救世主

私達、男性が人生で最も多くのお金を費やしているのは「女性」ではないでしょうか?
風俗に行くにしても毎回2万円強のお金がかかりますし、一般の女性と付き合うにしてもホテル代や食事代といったお金がかさみます。また、人間相手ですから行為が終わればサヨナラなんてことは出来ず、気や時間を使っているのが現実でしょう。

オリエント工業のラブドールはそんな独身貴族の救世主と言っていいでしょう。
生身に近いクォリティのシリコンボディに、素人離れしたプロポーションと容姿はご周知の通りだと思います。

ただ、ネックなのが100万円を超える高い購入価格です。
パーフェクトボディのような30万円代のラブドールも存在しますが、やはりオナホールの範疇と言えるでしょう。

オリエント工業のリアルラブドールは100万円の価格に裏打ちされた、品質があるからこそ42年の歴史があると言っても過言ではありません。
そこで私はある発見をしたのです。

ラブドールの中古市場があるという事実。

ヤフーオークションなどでなんとあの、オリエント工業のラブドールが20万円〜40万円代で購入が可能なのです。
挿入部は入れ替えが可能なので、全く問題が無いと思った私は早速、オリエント工業専門のラブドールの買取・通販ショップで購入することを決意しました。
参考:ラブドール 買取

買ったのは、30万円のかれん(ほほえみ)ちゃん136cmです。
行為を行った後は一緒にお風呂に入ってそのまま仕舞うだけで、面倒なピロートークも一切ありません。

かかるお金もそれ以降は無い上に、嫌ごと一つ言わない献身っぷりです。
みなさんも是非、ラブドールの世界に足を踏み入れてはどうでしょう。

次回はラブドールの温め方をご紹介します。